今日は、ホームセンター(ケーヨーD2とコメリ)や廉価衣類の店であれこれ買ったわけよ。

まず、衣料洗剤。部分洗いに便利な液体タイプと、廉価な粉末1kg入り×2だ。どちらもD2ブランドである。粉末のは、各社製品を見比べたあと、「使用料の目安」の3~4倍は使うつもりなので値段の安いのを選択。中国製だった。んで、液体のは‘Made in Japan’。ふーむ。

これもD2ブランドの単3乾電池は、センサー付ライト、懐中電灯、電卓と用途が多いので、常備のために20本パックの安いのを買う。これがだな、インドネシア製だったんだわん。

そしてズボン。まあジーパンだけど、油まみれ前提なので、ジーンズショップ(って松阪にあるのか?)に行くのではなく、初めて安物を試すことにした。裾直しは母に依頼なのだな。これが、廉価衣料品店には必要なタイプのサイズがなくて、コメリで買う結果になった。で、どうせ中国製だろ、まあ日本の会社で検品しているだろうからいいや、と確かめると、バングラディシュ製だった。これは意表を突かれたな。(笑)

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  • そー言えば、以前いた会社では、ステイプラー(ホッチキス)の針がベトナム製だったなあ。国産(MAX)と比べると、見栄えと精密感で劣っていたが、実用上は問題なかった。

     目覚まし時計:中国製
     液体洗剤(ホームセンターブランド):日本製
     粉末洗剤(ホームセンターブランド):中国製
     乾電池(ホームセンターブランド):インドネシア製
     デニムパンツ(ジーパンスタイル):バングラディシュ製

    衣料品がなぜバングラディシュ?と思い、ちょいとウィキってみると、「アジア最貧国」のため人件費が安いらしい。となると、これまで廉価衣料分野で優勢だった中国に成り代わるのも納得である。